お宮参り

お宮参

健やかな成長を祈願する行事を

生まれてきてくれてありがとう。そんな無事に生まれてきてくれた喜びをカタチに。
伝統的なお写真はもちろん、カジュアルなお写真もお撮りしています。
祝着、ベビードレスは無料で着ていただけますのでお気軽にお申し付けください。

お宮参りはいつ頃やるの?

一般的には生後30日前後に行うことが多いですが、地域によって様々。
絶対にこの日じゃないといけない...という様な決まりはありませんので、しきたりにこだわるよりも、赤ちゃんやお母さんの健康状態や天候を見て、一番良い日にちを選ばれるといいかもしれません。

百日祝い

健やかな成長を祈願する行事を

生まれて100日頃を過ぎると個人差はありますが乳歯が生え始めます。
この時期に「これから、食べることに困らないように」との願いを込めて、赤ちゃんに食事を食べさせる真似をさせる儀式です。
この頃になると表情もどんどん豊かになってきます。
可愛らしい笑顔を一生の思い出に。

おもしろくてかわいい衣装も多数ございますのでお気軽にお尋ねください。

お宮参

健やかな成長を祈願する行事を

子供の無病息災を祈り、健やかな成長を願ってお祝いします。

女の子は3月3日の「桃の節句」を、男の子は5月5日の「端午の節句」を祝います。
春の訪れが遅い飛騨地方では、一か月遅れの4月3日にひな祭り、6月5日に端午の節句をお祝いする風習もあります。

撮影には、ご自身のお雛様、五月人形を是非ご持参ください♪
おじいちゃんおばあちゃんへ、ありがとうのお礼とともにお渡しするのも素敵ですね!

お宮参り

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